今ここを生きるオーセンティック・ジャーニー: 自分らしく生きるための実践方法

「どうしたら自分らしく生きることができるのかわからない。」
「"今ここ"がよく分からない。」
「自己啓発やスピリチュアルなセミナー、ワークショップに参加したけど、どれも身につかない。」

・・・多くの人が同じ悩みを抱えて、苦しんでいます。

誰もが、もっと自分らしく生きることができます。

<自分らしく生きることを阻害する状態例>

―古い信念、価値観による思い込み
―思い描く物語への執着
―過去からの思考、行動パターンの繰り返し
―夢、ビジョンやファンタジーの世界への強い憧れ

自分らしく生きるためのヒントは、常に身近にあります。

今回のオーセンティック・ジャーニーでは、場に集まったご縁ある参加者のみなさんで、エネルギーワークや瞑想を通して「自分らしさとは何か?」を探求し、気づきと発見を共有するプロセスをたどります。それらを通して、今ここを生きるためのエッセンスもお伝えしていきます。

「もっと正直に今を生きたい!」
「過去を繰り返す日常から、自分らしい生き方へシフトしたい!」
という方のご参加をお待ちしております。

【内容】

1、オーセンティックダイアログ(今ここ、自分らしさに関する対話)
2、エネルギーワーク
3、瞑想
4、共有

※参加者のみなさんの状態に合わせて、内容を変更することもあります。

【対象】
この機会に、
−自分らしく生きたい方
−より良い自分に変わりたい方
−もっと楽に生きたい、楽しみたい方
−魂の成長とバランスを実現したい方
−内なる本質をみつめたい方
−新しい可能性を引き出したい方

【ファシリテーター】

IMG_sakamotoss.jpg坂本 敬行 (さかもと たかゆき)

ダイナミクス・オブ・ダイアログ LLP パートナー
Authentic Life Institute 代表

12年間で4社を経験し、人材育成、組織変革のプロジェクトリーダー、講師、ファシリテーターを数多く務める。4社で社内外の研修・ワークショップ受講者数はのべ1万人以上。1,000人規模の組織変革のプロジェクトリーダーなども務める。組織の現場において、人と組織の両面のアプローチから育成・変革をデザインし、学びから実践までの仕組みをコーディネートするのが得意である。個人の学びと気づきを日常で実践するためには、対話とシンプルな仕組みが必要であると考え、一貫して個人・組織の本質的な変容を引き起こすことにフォーカスしてきた。現在は、サイキック・リーディング、霊視など生得の能力を生かして、個人、組織において、個々が本来の自分らしさを取戻し、よりいきいきとした人生を送るためのエンパワーメントを行っている。